店長日記

17

 

 

 

テラヘルツは、1秒間に1兆回の振動を意味します。

 

「テラ」という「兆」を表す意味と「ヘルツ(Hz)」という周波数の単位です。

 

初めて聞いた時はピンときませんでしたが、

 

「単位」と捉えると、イメージしやすかったです。

 

 

 

パソコンで考えると、

 

昔はフロッピーでキロバイトしかありませんでしたが、

 

CDが出てメガバイト、その後USBやハードディスクが出てギガバイト、

 

最近ではテラバイトという単位も聞くようになりました。

 

その「テラ」ですね。

 

 

 

ですが、「兆」という数の大きさが正直イメージできません。

 

ただすごく大きい、としか分かりません。

 

そこで、お金に換算して考えてみました。

 

 

 

1兆円というのは、もし仮に

 

毎日 1億円(100,000,000円)使うのであれば

 

使い切るのに30年近くかかる計算です。

 

 

 

凡人の私には1日1億円なんて、とてもイメージできませんので、

 

毎日 1千万円(10,000,000円) 使うとすると、

 

280年近くかかる計算になります。(・・・・・・仙人じゃぁあるまいし。)

 

 

 

1日100万なら2,740年・・・・。

 

今から2,740年前というと、紀元721年ですっ・・・・・(^_^;)

 

稲作も伝わってない縄文時代・・・・。

 

って、どんだけ莫大な数字なんでしょう!!!!

 

 

 

 

1テラヘルツが1秒間に1兆回。

 

10秒数えたら、10兆回です・・・・・・(^_^;)。

 

 

 

今迄1秒間以上のイメージをした事なかったんですが、

 

今初めて、とんでもない数字だということに

 

気が付いた次第であります・・・・((-_-;))

 

 

 

お、恐るべし、てらへるつぅっ・・・・・・

 

 

 

 

全然話は飛びますが、

 

以前から超音波の貴金属洗浄機、というのがありますが、

 

水を入れて振動によって汚れを浮かせて取る道具だと思います。

 

 

 

また、家庭で作る野菜ジュースや

 

スポーツする人が飲むプロテイン等は沈殿しやすいので、

 

必ず振ってから飲みますよね。

 

 

 

脱水でシワシワに硬くかたまった洗濯物も

 

パンパン振って伸ばすと滑らかになります。

 

 

 

七味唐辛子や塩コショウなどのスパイスも

(出口が小さな穴になったタイプ)

 

振らないと入口で詰まってあまり出て来ないけど、

 

振る事によってバサッバサッとでてきます。

 

 

 

サ○マドロップも然り・・・。

 

お茶でも何でも、

 

最後の一滴を出す時、

 

必ず振ってしまうのは私だけでしょうか?

 

 

 

何故か振動させると物体が動きやすくなるんですよね。

 

何ででしょうねぇ・・・・。

 

 

 

ところで、私達の体に重要な血液は、肉眼では赤い液体ですが、

 

御存知の通り、赤血球やら白血球やらいろんな粒々が入っています。

 

ともするとドロドロになりがちで、血管も老化ととに硬くなる、

 

というのは普段からよく耳にする話です。

 

 

 

 

 

それはそうと、テラヘルツ波っていうのは、ズバリ、

 

太陽光に含まれているんですって!

 

 

 

太陽にあたるとなんか元気でますよね。

 

実際、ビタミンDやセロトニンの生成に重要ですし。

 

逆に雨や曇りだと気分が塞ぐことも・・・・。

 

 

 

私の読んだ本にはテラヘルツの効果など

 

体にいいことがちゃんと書かれているのですが、

 

正直、「ふ~ん、体にいいんだぁ」、

 

「そう言われればそうかな」という、ぼんやり理解した程度でした。

 

 

 

ただ、日常生活で私たちが無意識にやっている行動や

 

当たり前と思っている事に照らし合わせて考えてみると、

 

 

 

なるほど、もしかしたら、

 

「テラヘルツ(周波数)」⇒⇒「振動」って、

 

やっぱり、ホントに血液や血管、細胞にとっていいんじゃないかな、

 

と確信をもって捉えられるようになりました。

 

 

 

しかも、それが、NASAによって

 

生体の代謝、成長、育成に不可欠なものとして  

 

発見されたっていうんですから、

 

使わなくっちゃ、もったいないなーって。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

今日はテラヘルツというものが何時頃発見されたのか、触れたいと思います。

 

私が初めて「テラヘルツ」という言葉を耳にしたのは、

 

今から7,8年前だったと思います。

 

その当時、それまで耳にしたことのない言葉でした。

 

 

うちの社長は、知人の紹介で、

 

当時テラヘルツ商品では第一人者とされる人の話を聞き、資料を頂いてきました。

 

社長自身も私達も、その時は、訳が分からず、

 

ただ「ふ~ん」という感じで自社商品にテラヘルツが結びつくなんて、

 

予想だにしていませんでした。

 

 

 

その何年か後、別の方の紹介でテラヘルツの事を再び知ることになり、

 

「太古の記憶」のバージョンアップに繋がっていくわけですが、

 

前のバージョンの「太古の記憶Ver.2.0.」を販売した頃でも、

 

まだ世間では知られていませんでした。

 

4年位前までは、インターネットで「テラヘルツ」について調べても

 

あまり調べられませんでした。

 

 

ここ数年でテラヘルツに関するグッズが増え、

 

それに関するサイトやテラヘルツに関する記事なども増えました。

 

 

では、本当はいつ頃からテラヘルツというものが発見されたのでしょうか。

 

私が読んだ本にはこう書いてありました。

 

 

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テラヘルツ波の有効性は、NASAで発見されました。

 

1950〜1970年代、NASA(アメリカ航空宇宙局)において

 

「宇宙船内における人間の生存条件」の研究が行われました。

 

真空、無重力、極低温という過酷な条件の宇宙船内で人が生存するために

 

必要な要素を調べたのです。

 

 

この研究で、

 

太陽光のうち波長8〜15ミクロンの赤外線と総称されていた電磁波は、

 

近赤外線と遠赤外線の2つに区分されるようになりました。

 

 

さらに、4〜14ミクロンのテラヘルツ波は、

 

生体の代謝、成長、育成に不可欠なもの

 

であるということをNASAは発見しました。

 

 

NASAの発見を機に、これまで未開拓領域だった「テラヘルツ波」は、

 

すでに活用されている各種の電磁波とは異なり、

 

極めて大きな可能性が秘められている

 

ことがわかり始め、多くの研究がされ、商品化されています。

 

         出典:久保田享、荒木賢治共著「テラヘルツ健康有効波が見つかった!!」コスモ21 

========================

 

 

 

日本でもいろんな大学で研究され、応用され、実用化されています。

 

 

 

一番分かり易いのが、海外の空港のセキュリティです。

 

ほぼ何でも透過するので、バッグや封筒、服の上からでも

 

麻薬や銃器が発見できます。

 

 

 

X線やγ線と違い、非破壊的なので、人体に無害ということで、

 

医療や美容の分野で注目され、実用化されています。

 

 

 

色々な大学で、20年以上もまえから、研究されていたことに、

 

愕然とする今日この頃です!!

 

その頃私は学生でした!!・・・(少しサバ読んでます(-_-;))

 

 

 

「テラヘルツは20年以上も前から研究されていたんですよ~~っ!!」

 

ということを、色んな人に知って欲しくてたまりません!!

 

ほんと、知りませんでした~~~っ!!(笑)

 

 

 

 

こんにちは。

 

今年も残りわずかとなりました。

 

テラヘルツについて、真面目に書こうと思ってはいるのですが、

 

なかなか纏まらず、つい後手後手になってしまっています・・・

 

 

 

 

 

 

ところで、テラヘルツが何故いいか、

 

という点に関しては、

 

血流量が上がるとある本に書いてありました。

 

 

 

 

以前、お隣の90才近いお婆ちゃんにお友達も誘って

 

お茶でもしませんか、と声を掛け

 

事務所に来てもらいました。

 

(社長を子供の時から知っているので、

 

 60過ぎのおじさんを今でも「坊」と呼ぶお婆ちゃん。^m^))

 

 

 

 

 

お饅頭と昔話でほっこりした後、

 

「太古の記憶Ver.3.0.」をヘッドホンで聞いてもらい、

 

前屈など柔軟体操をしてもらいました。

 

 

 

 

朝、草の芽が出るより先に鎌を構えて待っていると言われるほど

 

広いお庭もおうちの中もいつもピカピカきっちりお婆ちゃんは

 

なるほど、普段も体操されているそうですが、

 

「アレ、こななよう曲がったことなんか無いっ!!!」

 

     (こんなに良く曲がったことなんかない)

 

と驚かれていました。

 

 

 

 

 

お友達のふっくらほんわかお婆ちゃんは

 

足が悪く体操はしていなかったそうですが、

 

いつもよりよく曲がると仰っていました。

 

 

 

 

もっと驚いたことには、

 

90を迎えようとしているお婆ちゃんたちが

 

かっぷくのいい60代の男の人(社長)に

 

力いっぱい、腕を下に引っ張られても

 

ふらつかずにまっすぐ “気を付け” の状態で立っていました。

 

 

 

 

 

体が柔らかくなるというのは、

 

血流量が上がるからなのではないかということは

 

何となくわかるのですが、

 

力やバランス感覚がアップするというのは、

 

どう説明すればよいのか、ちょっとわかりません。

 

 

 

 

ですが、お婆ちゃんたちが60代のおじさんに引っ張られても

よろけたりしない、なんて話、聞いたことがありません。

 

 

 

 

 

話が飛びますが、

 

弊社のメソッドを導入している学習塾では、

 

授業中ずっと「太古の記憶」を流すようにしています。

 

ある塾では面白い実験をしてホームページに載せていました。

 

 

 

塾内で腕相撲大会をしたそうです。

 

片方の生徒にヘッドホンで「太古の記憶」を聞かせ、

 

もう一方の生徒は何もしない状態で腕相撲をさせたそうです。

 

すると、力が拮抗している場合、ヘッドホンで「太古の記憶」を聞かせた方が

 

何度やっても必ず勝ったそうです。

 

 

 

 

 

弊社の塾でも、中3生に前屈で試してみました。

 

サッカークラブに所属している男の子なんかも

 

ぐっと曲がって「ええーっ!?」 と驚いていたようです。

 

他の子も 「何これーっ?!」 と

 

騒いでいました。

 

 

当然、中には半信半疑なのか、

 

勉強とどういう関係があるの?というような

 

クールな反応を示す子もいます。

 

 

 

 

 

「太古の記憶」に関しては面接時にサラッと説明するだけで、

 

(力説しても拒絶反応される親御さんも中にはいらっしゃるので・・・)

 

生徒自身にあまり詳しく話していなかったこともあり、

 

 

「脳の血流量があがるから集中できるんだよ」 などと簡単に説明すると、

 

(受験を控えて) 今言う?それ 」 というのが正直なリアクションだったようです。

 

 

 

 

全体的に言えることは、

 

入塾当時、よくおしゃべりしていた生徒も、

 

メリハリが出来るようになったように思います。

 

 

 

 

(筆者はあくまで事務方で講師ではありません。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弊社の事務所では、

 

夕方から学習塾をしています。

 

 

 

以前、見学に来られた親御さんが、

 

「太古の記憶Ver.3.0.」について、開口一番、

 

 

 

「正直、まゆつばかと思ったんですが・・・」

 

 

 

とおっしゃっていました。

 

 

 

 

「計算はできるけれども、国語が苦手」

 

ということで、中1の時、入塾されました。

 

 

 

今では社会で100点を取るほどになりました。

 

 

 

 

 

 

 

別の生徒さんですが、

 

全教科30点台でしたが、英語で80点近く取れるようになった人もいます。

 

 

 

 

 

 

 

伸びる生徒さんに共通していえるのは、

 

真面目にコツコツと継続して努力する

 

という点です。

 

 

 

 

 

塾ではずっと「太古の記憶Ver.3.0.」をかけています。

 

 

 

 

やる気のある生徒さんの

 

やる気を持続させるのには非常に効果的だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、他塾の例ですが

 

中3が卒業すると生徒さんが数名になってしまうという所がありました。

 

弊社のメソッドを導入後、生徒さんが80名にまで増えたそうです。

 

そこに通っている生徒さんも、成績だけでなく、

 

部活動でも、県大会等で優秀な成績を収めたという

 

驚きの結果報告もありました。

 

 

 

 

 

 

ただ、ハッキリ言えることは、

 

やる気の無い生徒さんが

 

急激に伸びるということはありませんので、

 

正直なところ、恣意的です。

 

 

 

 

 

 

 

 

同じ運動器具を買っても、

 

総合的に努力して効果を出す人もいれば、

 

継続できず箪笥の肥やしにしてしまう人もいる・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

究極的には

 

個人の意識以外の何物でもありません。

 

 

 

 

 

 

ですが、「太古の記憶Ver.3.0.」は

 

 良い雰囲気づくり、良い環境づくりには

 

もってこいの商品だと思っています。

 

 

 

 

 

ロッキーの映画でいうところの

 

エイドリアンみたいなものでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11

キノコは絵柄にすると可愛いので、

 

いろいろなグッズがあり、女の子に人気があります。

 

 

 


き き きのこ


き き きのこ


ノコノコ ノコノコ あるいたり しないけど


ぎんの あめあめ ふったらば

 

せいが のびてく

 

るるるる るるるる

 


いきてる いきてる いきてる いきてる

 


きのこは いきてるんだね

 

 

 

 

 

 

という歌があるんですが、

 

 

 

 

 

 

まだ保育園児だった子供に

 

「キノコって雨が降ると伸びるの?」と

 

聞かれ、言葉に詰まりました。

 

 

 

 

 

 

最近知ったのですが、

 

 

 

 

しいたけ農家の人は、

 

菌を植え付けたホダ木を

 

暫く水に浸すのだそうです。

 

(やっぱり湿らせるといいのですね。)

 

 

 

 

 

 

そして乾かす時、

 

わざと地面に叩きつけるのだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

それは、自然界でいう所の

 

雷の衝撃の代わりだそうです。

 

雷の振動が発芽する要因らしいです。

 

 

 

 

不思議ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キノコに近いものに

 

粘菌があります。

 

 

 

 

 

 

植物と動物の両方の性質をもった、

 

不思議な生物。

 

 

 

 

 

 

 

綺麗なものや可愛いもの、

 

ちょっと気持ち悪いものがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

エサを求めて動いたり、

 

危険を回避したりするのだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

成長段階に応じて色々に変体し、

 

キノコのように胞子で増えるそうです。

 

 

 

 

 

 

 

素早く動けないため、

 

目標まで最短距離を選択するそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本地図の形に切ったプラスチック上に

 

主要都市の人口分布と同じ割合、同じ位置に

 

エサを置いて粘菌を放すと

 

最短経路をとって進むそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それが実際の主要路線と

 

ほぼ同じになるのだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

驚くべきは、

 

粘菌には脳神経系がないことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

刺激に対して

 

振動することで細胞内の

 

カルシウムイオン濃度が変化し

 

情報を処理しているようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エサ(バクテリアなど)の刺激を受けると

 

刺激を受けた側の(振動の)周波数が上がるそうです。

 

(塩などから逃げる時は、塩に近い方の周波数が下がるそうです。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 高等動物の脳でも、刺激を処理する時、

 

神経振動が起こることが分かっており、

 

1つの周波数だけでなく、

 

様々な周波数の振動現象が見つかっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それが、よく耳にする 

 

アルファ波やベータ波などのことだと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私がここでお伝えしたかったのは、

 

本能的行動から高次脳機能に至るまで、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脳の情報伝達にとって、

 

周波数(振動)というのは

 

非常に関わりが深い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

よく、“癒しの音楽” として

 

音楽CDが販売されています。

 

聞くとリラックスするので

 

アルファ波を誘導するというのが売りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「太古の記憶Ver.3.0.」には、

 

脳に良いとされる周波数が入っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その周波数が、

 

神経伝達をスムーズにする・・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

説明するのが難しいからといって、

 

現象として現れない

 

ということではありません。

 

 

 

 

 

 

 

現象は確かに存在します。

 

ただ、説明するのが難しいのです。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

今日は、 

 

単細胞生物の捕食等の本能的行動から

 

高等動物の高次脳機能に至るまで、

 

周波数(振動)が深く関わっていることに触れました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

周波数や振動について

 

色々調べてみると、

 

専門用語や計算式がたくさん出て来て、

 

頭がフリーズしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「太古の記憶Ver.3.0.」が

 

最先端物理学に関わりがあると

 

社長が言っていましたが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それを他の人に上手く説明できるよう、

 

波長とか周波数に関連したことを

 

調べようとすればするほど、

 

袋小路に入り込んでしまうのであります。

 

 

 

 

 

 

 

今さらながら、

 

理系の人達を

 

心から尊敬する今日この頃です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

太古の記憶を作成した最初の目的は、

 

世の中の人みんなが、

 

 

 

 

 

 

「生涯現役でバリバリ元気に生きて欲しい」

 

 

 

 

 

 

というものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それも、単に体が元気、

 

というだけでなく、

 

五感や直感をフル活用できるような元気さです。

 

 

 

 

 

 

 

 

厳しい時代を、

 

元気に生き抜くために・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   *     *     *     *     

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前、

 

アフリカの原住民の人の視力が

 

2.0どころか、5.0くらいあると

 

テレビでやっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは広い所に住んでいるからとか、

 

眼を悪くする要因がないからとかではなくて、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

猛獣から身を守るため、

 

狩りをして食べていくため、

 

猛獣から家畜を守るため・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

常に、死ぬか生きるかに直結している・・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういう緊張感の中で研ぎ澄まされたものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このご時世、

 

 

途方に暮れるような問題が山ほどあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも、

 

頭を切り替えて、

 

解決法を見つけていくために・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前を向いて生きていけるように・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この商品は、

 

そんな思いで作られました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

太古の昔、

 

人々が巨大な猛獣に

 

果敢に挑んで行った時ように・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな思いで名付けられた

 

「太古の記憶」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

最近、多肉植物がひそかなブームになっているのでしょうか。

 

興味のない人も多いとは思いますが、

 

気になる人は気になっているようです。

 

 

 

 

 

 

若い頃はそれほど

 

花とかにあまり興味が無かったように思うのですが、

 

 

 

 

 

 

 

今は何故か、

 

花壇の伸びすぎた花芽を

 

小さな花瓶に挿したり、

 

 

 

 

 

 

 

摘んだ脇芽から根っこが生えてくると、

 

非常に嬉しくなります。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、単に地味な作業が好きなだけかもしれません・・・。

 

 

 

 

 

 

 

ある時、多肉植物は増やすことができると知って、

 

移動時にポロッと取れてしまった葉っぱを

 

土の上に置いておきました。

 

 

 

 

 

 

 

何日かすると新しい根っこが出て来て、

 

2週間位後に小さな赤ちゃん新芽がプクッと出て来ました。

 

 

 

 

 

 

こんなことも嬉しいことの1つです。

 

 

 

 

 

取れてしまった葉っぱは自宅で栽培しているのですが、

 

 

 

 

 

 

上記の写真は、

 

毎日、 「太古の記憶Ver.3.0.」 を朝から晩までかけている

 

事務所に置いてある多肉植物です。

 

 

 

 

 

 

初め、糸のような毛のようなものが

 

ワラワラと生えてきたので、

 

花が咲いているかと思ったのですが、

 

 

 

 

 

どうやら、水が足らなくて、

 

空気中の水分を吸い取るための

 

根のようなものらしいです。

 

 

 

 

 

 

それからしばらく経ったある日、

 

脇芽が出て来ているのに気が付きました。

 

 

 

 

 

 

太古の記憶がかかっていない部屋には置いていないので、

 

比べられないのが残念なのですが、

 

多肉植物の脇芽を始めて見ました。

 

 

 

 

 

 

 

庭にはセダムが植えてあるのですが、

 

あまり脇芽なんかは見たことがないようにおもいます。

 

意識して見ていないせいでしょうか。

 

 

 

 

 

 

何しろ新しい芽が出る、というのは

 

嬉しいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

(よぶんな話:

 

 新芽に真っ白な小さなものが

 

 たくさんくっついていました。

 

 

 

 

 

 

 どうやらアブラムシみたいなので、

 

 流水で流しました・・・・・^_^;

 

 

 

 

 

 室内なのに不思議な現象でした。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

 

この画像は事務所のトイレに置いてあるポトスです。

 

 

 

 

事務所では毎日朝から晩まで

 

「太古の記憶Ver.3.0.」をかけています。

 

 

 

 

 

 

心なしか

 

普通のポトスより、

 

葉っぱが上を向いているように感じます。

 

 

 

 

 

そう思うのは私だけでしょうか。

 

 

 

 

 

 

「太古の記憶Ver.3.0.」の購入者の方で、

 

たまに事務所に来られるお客様がいらっしゃるのですが、

 

その方のお部屋に置いてある植物が元気になったそうです。

 

 

 

 

 

 

体験談として、

 

動物が元気になったとか、

 

落ち着くようになったというようなお話も聞きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一番、元気になりたい 「 人 」に聞いてもらいたいのですが、

 

 

 

 

 

 

ただ、動植物と人間との一番の違いは、

 

話すことができるかできないか、

 

という点です。

 

 

 

 

さらに言えば、

 

先入観が無い、

 

ということでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 




 

 

以前、お昼を食べていた時、

 

テレビで「徹子の部屋」が放映されていました。

 

 

 

 

 

 

その時のゲストは、和太鼓奏者の第一人者である

 

林英哲さんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

当時、林さんは64歳だったそですが、

 

お肌がツルッツルで

 

黒柳徹子さんが驚くくらい若々しくて、

 

私が見ても50代前半にしか見えませんでした。

 

 

 

 

 

 

徹子さんが、

 

「それやっぱり、本当に太鼓がいいのでしょうね、きっとね。

 

 いいんでしょうね、 ・・・そういう音を浴びてるっていうのもね。」

 

 

 

 

 

 

というと、林さんも、

 

「そういう音を浴びているっていうのは色んな意味で、

 

なんか精神にも・・・・・。」

 

という話をされていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

(おっ! いろんな音を浴びるっていうのは、

 

 やっぱり元気になる要因の一つなんですね~~~!!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

和太鼓を演奏するのはとてもハードらしく、

 

一つのコンサートが終わると

 

マラソンを走ったくらい消耗するそうです。

 

 

 

 

 

驚いたことに、

 

腕よりも脚の方が痺れて痙攣するほどらしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

演奏前には、必ず発声練習や準備運動をするそうですが、

 

その運動がこれまた半端なくハードらしいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

立ったままジャンプするそうですが、

 

ただ単にジャンプするのではなく、

 

全力ジャンプなんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

足を曲げて、カカトがお尻につく位のジャンプです・・・・・・・っ (-_-;)

 

 

 

 

 

 

 

それを何回飛ぶと思いますか?

 

な、何と、1000回っ!!! ・・・・・・ っだそうです!!(^_^;)

 

ケタ1つ違うんじゃないかと思うくらいです・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

じゅ、準備運動レベルでそれらしいですっ・・・・・・

 

しかも60代でっ!!・・・・・・・・・(T_T)

 

 

 

 

 

 

ジャンプが一番短時間で心拍数が上がるそうです。

 

普通の人がやると危険だそうなので、

 

けっしてやらないでくださいね・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

個人的に、和太鼓はかっこよくて好きなのですが、

 

それよりも、私が一番興味をもったのは、

 

以下の点です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

和太鼓を聞くと、赤ちゃんがすぐに寝てしまうそうなんです。

 

どんなに泣きじゃくっていても、すぐに静かになって、

 

寝てしまうらしいのです。

 

 

 

 

 

コンサート会場でも、小さい子がすぐ寝てしまうとか。

 

 

 

 

 

 

 

 ( そうそう、そういえば、「太鼓の記憶」の体験談の中にも、

 

   赤ちゃんが寝ちゃうという話があるんです。

 

   私自身、お客様から直接話を聞いたことがあります。 )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あんなに大きな音なのに何で? と思ったのですが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

和太鼓は胎児がお腹の中で聞いている

 

お母さんの心音に似ているそうなんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドドッ、ドドッが ワワー、ワワー みたいに聞こえるそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小さい太鼓はそうでもないらしいのですが、

 

 

 

 

 

 

 

大きな和太鼓は

 

低い音しか出ていないようで

 

 

 

 

 

 

 

 

低周波から高周波まで、

 

色んな周波数が出ているそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(何だか面白そうな話になって来たなぁ~っ、と思って聞いていました。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

太鼓は空気振動するので、

 

それらの周波数を全身で浴びる感じになるそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 (あ! これ、

 

  「太古の記憶Ver.3.0.」 にも通じる話なんです、

 

  聞いててよかったぁ~~~っ!!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ( 実は、「太古の記憶Ver.3.0.」 にも

 

   低い周波数、高い周波数が

 

   両方入っているんですョーー。 ^m^  )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お祭りや盆踊りの時には太鼓がつきものなので、

 

日本人には非常に馴染み深いですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもあの音を聴くと、わくわくして懐かしい感じがするのは、

 

子供の頃の楽しいイベントとセットで

 

記憶にインプットされているからだとばかり思っていましたが、

 

胎児のころから慣れ親しんだ周波数だったんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

私も和太鼓のことを調べてみたのですが、

 

以前から和太鼓は海外でも人気があって、

 

色々な和太鼓グループが海外公演を行っているらしいですね。

 

最近では、外国の方でも演奏する人が増えているようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

海外公演を聞いた人たちも、

 

感動と興奮で夜寝られなかった、

 

というくらい、元気になるみたいです。

 

 

 

 

 

 

(寝られないのは困りますが、元気になることは間違いなしですね。(笑)

 

 

 

 

 

それはさておき、

 

「太古の記憶」の購入者の方からは、

 

 

 

 

 

 

 『夜、良く寝られるようになった』

 

 

 

 

 

 というのが、正直、一番多かった感想です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は「太古の記憶Ver.3.0」の

 

ネーミングについて、

 

触れたいと思います。

 

 

 

 

 

 

  「太古の記憶」・・・・・・・

 

 

 

 

 確かに賛否両論あると思います・・・・・・・(汗)

 

 

 

 

 

 

 

発売当初、ネーミングに関して触れる方は

 

あまりいらっしゃいませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

発売から数年経って、

 

色んな所で販売させていただき、

 

おかげさまで、お客様も増えました。

 

 

 

 

 

 

 

直接購入されたり、代理店を通して購入されたお客様から

 

商品に対する率直なご意見をいただくこともあります。

 

 

 

 

 

 

 

「パッケージとネーミングが宗教っぽい・・・」

 

 

 

 

 

 

と、

 

正直、引かれるお客様も、

 

少なからずいらっしゃいます。

 

 

 

 

 

 

おっしゃる通りかもしれません。

 

よく分かります。

 

 

 

 

 

 

 

誤解される方もいらっしゃいますので、

 

この商品を制作していた時のことを少しお話します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年の瀬も迫る12月から年明けにかけて、

 

突貫で制作していました。

 

 

 

 

 

他社からの外注商品も重なって、バタバタしておりました。

 

 

 

 

 

 

発売から数年たった今でこそ、

 

ネットで検索すると、

 

「テラヘルツ」に関するサイトがよく出て来るようになりましたが、

 

 

 

 

 

  

制作当時(数年前)は、「テラヘルツ」という言葉すら

 

あまり世に出回っていませんでした。

 

(スタッフの私達もまったく訳が分からない状態でした。)

 

 

 

 

 

 

 

まだ世間に知られていないジャンルのものを

 

他に先だって販売するというのは、非常に難しい作業です。

 

 

 

 

 

 

 

そこで、商品のターゲット先を、

 

スピリチュアルなことが好きな人や

 

フィーリングでものを判断する人に絞ることにしました。

 

 

 

 

 

 

 

そういう経緯も含め、

 

パッケージがぼやっとした暗ぼったいものになってしまった

 

ということもあります。

 

 (ただ単にセンスがなかっただけなんですが・・・)

 

 

 

 

 

 

 

また、肝心のネーミングに関してですが、

 

この商品は、商品説明にもあるように、

 

  

 

 

 

 

“人間が太古の昔から本来持っている

 

生きるために必要な動物的な感や能力を引き出す”

 

 

 

 

 

 

という思いを込めて作ったものです。

 

その意味を込めて名付けられました・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

それはそうなのですが・・・・

 

ここだけの話、

 

 

 

 

 

 

 

ある日、社長が、

 

 

 

 

 

「今度の商品の名前、めちゃくちゃいいのができたぞ~~~!!!っ」

 

 

 

 

 

と満面の笑みを浮かべて、

 

意気揚揚と部屋に入るや否や

 

 

 

 

 

 

「太古の記憶っっ!!! いいだろうっ!!!」

 

 

 

 

 

 

とい感じで、

 

この商品の名前が決まりました。

 

 

ですから、あまり深い意味はありません・・・・・・。

 

 

 

  

 

 

――私たちの会社は、

 

スタッフ数名のごくごく小さい会社です。

 

締切が迫っていることもあり、結局これで行くことになりました。

 

 

 

 

 

 

昭和団塊世代コテコテの

 

義理人情大好きなオッチャンが、

 

 

 

 

生涯現役で働き、一生元気に過ごしたい!!

 

 

世の中の人み~んな元気にしたい!!!

 

 

 

 

そう思って作った商品です。

 

 

 

 

 

 

これがネーミングにまつわるお話です。

 

 

 

 

 

なので、

 

あまり難しくお考えにならないでいただきたいのです。

 

 

 

 

 

 

むしろ、

 

ネーミングとパッケージだけで引かれると悲しい、

 

というのがスタッフの本音であります。

 

 

 

 

 

 

みんな元気になって、

 

 生き生きして欲しい!!!

 

 

 

 

 

ただ、それだけなんです。

 

それだけで、こんな形になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

こんにちは。

 

久しぶりに日記を書きます。

 

 

 

今年は庭の柿が豊作で、

 

色んな人におすそ分けしましたが、 まだ木に残っています。

 

 

 

木は一本しかないのですが、摘果しなかったので、

 

200個位なったのではないでしょうか。

 

 

 

落ち葉や生ごみのコンポストで肥料はバッチリだったように思います。

 

 

 

 

近くに借りている畑にも、生ごみから生えた渋柿があるのですが、

 

豊作のようでした。

 

 

 

 

食べきれないので困って、いつもお世話になっている近所のご夫婦に

 

全部あげようと思っていたら、

 

わざわざ収穫してくれて、

 

干し柿まで作って分けてくれました。

 

 

 

 

本当に美味しくて美味しくて、ほっぺたが落ちそうになりました。

 

 

 

 

私の出里の方の干し柿は、しわしわで小さて硬めで白く粉をふいていて

 

甘みが強く、お茶がないと口が渇く感じですが、

 

 

 

 

こちらの干し柿は、やわらか~くてぷにゅぷにゅしてて赤くてフルーティ。

 

それに程よい甘みが、もう、ほんっとに絶妙です。

 

 

 

干し柿がこんなに美味しいものだと感じた事は今までありませんでした。

 

 

 

あまりにもおいしくて、すぐに全部食べてしまいました。

 

本当に子供からお年寄りまで、にこにこになる一品でした。

 

 

 

 

干し柿用に糸をくくるために残した枝が、とてもかわいらしかったのですが、

 

写真を撮る前に、全部食べちゃいました。^_^;

 

 

 

 

そのままの柿ももらったのですが、 そちらは焼酎で渋抜きしました。

 

渋を抜いた渋柿は おなますに入れるのも美味しくて好きですが、

 

それには柔らか過ぎるくらいの

 

ジュクジュク柿になってしいました。

 

 

 

 

気が付けば、師走。 こんなに暖かな12月もはじめての経験でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数年前、

 

関東に行く用事があり、

 

品川経由で帰ってきました。

 

 

 

 

恥ずかしい話、

 

田舎育ち、田舎暮らしの私は

 

本当に息の詰まる思いがしました。

 

若い頃はまだ大丈夫だったのですが・・・。

 

 

 

 

 

都会暮らしの人は、

 

さぞかしストレスが多いことだろうと

 

感服しました。

 

 

 

 

 

 

 

帰りの電車で、本を読んでいたのですが、

 

その当時、テレビで引っ張りダコだった

 

メンタリストDaiGoさんの本です。

 

 

 

 

 

 

メンタリストのDaiGoさんは、よくテレビ番組で

 

相手の心理を読んだり、巧みに誘導したりして、

 

その人が引いたトランプのカードを当ててしまうという

 

スゴ技を披露していました。

 

 

 

 

 

 

それだけでなく、1日に10~20冊本を読むという読書家で、

 

月に100万円ほど本を購入するそうです。

 

以前、番組でオックスフォード大学を訪れた際、

 

学内の書店で、分厚い心理学の専門書を20冊近く購入していました。

 

 

 

 

 

 

そんなDaiGoさんが書かれた本の中に

 

興味深い話が載っていました。

 

以下、一部引用します。

 

 

 

 

 

 

 

 *   *   *   *   *   *   *   *   *     

 

 

 

 

 

オルゴールを聞けば、

 

疲れがとれる

 

 

 

 

高周波音を聞くと、脳内のアルファ波が活性化する。

 

 

 

 いらいらした気分を解消する方法はいくつかあります。

 

 まず、一番手っ取り早いのは、オルゴールを聞くことです。

 

 

 

 

 オルゴールが奏でる音には3万ヘルツ以上の高周波の成分が含まれており、

 

 それを聞くと、脳内のアルファ波が活性化して心が癒されることが

 

 実験で確かめられています。

 

ちなみに「太古の記憶Ver.3.0.」の11曲目にオルゴール調の音楽が入っています。

 

 

 

 

  (中略)

 

 

 

 

 

 人間はなぜ、高周波音を聞くと心が落ち着くのでしょうか。

 

 実は、本来の大自然は高周波音に満たされています。

 

 

 

 

 

 

 アフリカや南米のジャングルに入ると、

 

 約13万ヘルツの高周波音に満ちているのです。

 

 

 

 

 

 

 人間は何百万年も、こうした高周波音のある環境で生きてきましたが、

 

 最近のたった百年ほどの間に、生活環境から高周波音が消えてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

都会には高周波音がない

 

 

 

 

 鉄筋コンクリートは高周波音を遮断するので、

 

 コンクリートや アスファルトに覆われた都会には、

 

 高周波音がありません。

 

 

 

 

 

 

 また、人間が作ったエンジンやモーターが出す連続的な低周波音は、

 

 人の健康を害すると言われています。 まさに都会は、

 

 不眠やストレスを生みやすい環境にあるのです。

 

 

 

 

 

 

 山や海辺、それが難しければ近くでもいいので、自然のある場所へ行くと

 

 高周波音と出会えます。そして、定期的に高周波音を聞く習慣を持つと、

 

 イライラしにくくなると言われています。 

 

 

 

 

 

 

 ちなみに、高周波音は人間の耳には

 

 音としてはほとんど聞こえない高音ですので、CDなどで聞くよりも、

 

 実際に自然の中で聞く方が効果が高いです。

 

 

 

 

出典:メンタリストDaiGo著『あなたを変える52の心理ルール』(株式会社KADOKAWA)

 

 

 

 *   *   *   *   *   *   *   *   *   *  

 

 

 

 

 

 

太古の記憶に通ずるものがあり、

 

しおりをしていたのを忘れていました。

 

 

 

 

 

 

そうです。 本当は、CDを聞くより、

 

大自然の中に時々行った方がいいのです。

 

 

 

 

 

 

場所が変わって気分転換できるし、道中も気晴らしになる・・・

 

わずらわしい人間関係から離れた所で羽が伸ばせるし・・・

 

家を空けた罪悪感で家族にも優しくなれる・・・

 

 

 

 

 

 

行ける人はジャンジャン行って、

 

どんどん元気になっていただきたいです。

 

 

 

 

 

 

ただ、人それぞれです。

 

様々な理由で、行けない人も多いのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

仕事や雑用で忙しかったり、

 

心身ともに疲れ過ぎてしまっていたり・・・

 

病気や介護で出られなかったり・・・

 

 

 

 

 

むしろ、そういう人達にこそ、気分転換が大切なのに・・・

 

 

 

 

 

 

 

でも、大丈夫です。

 

 

 

 

 

 

「太古の記憶Ver.3.0.」は、

 

是非とも、そういう方々に聞いていただきたい商品です。

 

 

 

 

 

 

事実、弊社の代表も、

 

パーキンソン病の奥さんを介護しながら仕事をしています。

 

 

 

 

 

 

仕事上、頭を抱えるような問題が山積していますが、

 

「太古の記憶Ver.3.0.」で

 

毎日頭を切り替えることができ、非常に助かった、

 

と申しております。 

 

 

太古の記憶Ver.3.0.お客様体験談はこちら↓

太古の記憶Ver.3.0. お客様体験談

 

 

 

  

 

 

 

 

「遠出をするときは仕事を休まなきゃ・・・・」

 

「誰か代わりの人を見つけなくちゃ・・・」

 

「休んだ分、仕事が溜まる~」

 

「今すぐリセットしたい、でも夜遅いし・・・」

 

 

 

 

 

という心配もありません。

 

 

 

 

 

いつでも、どこでも、何時間でも、

 

家事をしながら、介護をしながら、仕事をしながら、

 

大自然の音に浸ることができます。

 

 (高周波音は可聴範囲以外の音なので実際には聞こえませんが・・・)

 

 

 

 

おまけに、

 

気分良く仕事や家事がこなせる・・・

 

集中したい時に集中できる・・・

 

集中できるからはかどる・・・

 

 

 

 

 

 

いかがですか?

 

 

何か分からないけど、もしかしたら便利な商品なのかも・・・

 

 

と、ちょこっと思いませんか?

 

 

 

 

 

 

当の私は、自分で書きながら、

 

便利な商品だなぁ~

 

と思ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

何で今までそのことに気が付かなかったんだろう、

 

と今さらながらに思う今日この頃です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子供がまだ保育園児だった頃、

 

近所を歩いていると、

 

よく吠える犬のいる家の前に差しかかりました。

 

 

 

 

うちでも犬を飼っていたので、大丈夫だったのですが、

 

ちょうどそこの御主人さんが庭に出ていて、犬を叱りながら、

 

 

 

 

「ちょっと金魚見てく?」 と言ってくれました。

 

どうやら金魚の世話をしていたようです。

 

 

 

 

 

ちょっとびっくりしたのですが、見せてもらうことにしました。

 

実際に見て、さらにびっくりしました。

 

 

 

 

成人男性の両手からはみ出るサイズのランチュウが数匹。

 

 

 

 

ランチュウって、こんなに大きくなるものっ!?

 

・・・・ だったんですね。

 

 

 

 

 

 

50センチ角位のきれいなアクリルの水槽(自作)が幾つかあり、

 

数匹ずつ入っていました。

 

 

 

 

 

品評会に出展するほど熱を入れているとのことでした。

 

とても奥が深そうでした。

 

 

 

 

 

帰りに、「メダカもいるからあげるよ。」と言われ、

 

ちょっと自信が無かったのですが、

 

「メダカは発泡スチロールに入れておけば大丈夫。」 と言ってくれたので、

 

もらって帰りました。

 

 

 

発泡スチロールがなかったため、

 

メダカはバケツに入れて飼っていましたが、

 

死体はないのに、徐々に数が減っていってしまいました。

 

 

 

 

今思うと、残念ながら、空の天敵にやられたのではないか・・・

 

ということが分かりました。

 

 

 

 

 

巨大なランチュウを見た後、

 

金魚について少し興味が湧き、ネットで調べてみると、

 

衝撃の事実が分かりました。

 

 

 

 

 

金魚のプロにかかると、金魚は45年も生きることが分かりました。

 

 

 

 

しかも、金魚の中には運動能力の高いものもいて、

 

芸を教えると覚える固体もいるそうです。

 

水の中で宙返りをする出目金の画像を実際に見ました。

 

 

 

 

逆に、暗い水底にずっと引きこもって

 

ほとんど動かないのもいるそうです。

 

 

 

 

生き物にもまるで、体育会系と文系があるみたいですね・・・。

 

兎に角、ストレスに強い個体、弱い個体がいるようです。

 

 

 

 

 

 

しかし、ストレスは確かに体に悪いものですが、

 

適度なストレスはプラスに作用する場合もあるようです。

 

 

 

 

今から10年以上前ですが、こんな話を聞いたことがあります。

 

 

 

 

魚屋さんが水槽になったトラックで、生きた魚を輸送する際、

 

途中で死んでしまうものが多く、

 

困っていたそうです。

 

 

 

 

ある時、驚いたことに一匹も死んでいなかったそうです。

 

よく見てみると、その水槽の中に、

 

たまたま天敵の魚が一匹混じっていたそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり、何に関してもそうですが、

 

「ほどほど」というのが一番なのでしょう。

 

とはいえ、ストレスは避けて通れません。

 

 

 

 

 

ストレスといかに上手に付き合っていくか・・・

 

 

 

 

幸いなことに、 今は便利な時代なので、

 

いろいろな対策法がすぐに見つかると思います。

 

 

 

 

「太古の記憶Ver.3.0.」も

 

その中の1つとして選択肢に加えていただけたら幸いです。

 

きっと何かのお役に立てると思います。

 

 

 

 

 

今、メダカを飼っています。

 

 

以前、夜店の金魚やもらったメダカで失敗しているので、

 

飼うことは反対していたのですが、

 

夏休みに、何故かメダカが20匹ほど飼われていました。

 

 

 

 

寒くなり、 案の定、

 

メダカの世話は私の仕事になっていますが・・・、^_^;

 

金魚のようには手がかかりません。

 

 

 

 

 

そういえば、数年前にも同じ様な現象がありました。

 

ある日突然、気が付くと、 庭にタライが置いてあり、金魚が浮いていました・・・。

 

 

 

温かい時期だったので、ブクブクを入れて

 

コードが届く範囲で そのまま庭に置いておきました。

 

 

 

 

ところが、しばらくすると、

 

 

弱ってしまったのか、その金魚がたまに傾くようになりました。

 

 

 

 

 

あわてて、ネットで検索してみると、

 

金魚もストレスに弱いことが分かりました。

 

 

 

 

 

窓やドア付近に置いておくと、

 

開閉の音に驚き そのストレスで弱ってしまうそうです。

 

 

 

 

確かに庭への出入口の前に置いていました。

 

これはいけないと思い、事務所に置くことにしました。

 

 

 

 

更に調べてみると、どうやら転覆病ということが分かりました。

 

 

 

 

その当時、スマホはまだ発売されておらず、

 

 

また、ネット上のサイトも今ほど充実してなかったので、

 

 

今のようにネットであまり色々調べませんでした。

 

 

 

 

 

なので、なんとなく、数日しか持たないなと思っていましたが、

 

 

それから半年ほど生きてくれました。

 

 

 

 

 

後になって分かったことですが、 種類はピンポンパールちゃん。

 

南の国原産。 なので温かくしてあげなければならなかったようです。

 

また、症状を改善するために、塩水浴や薬浴、絶食等、対処法があったようです。

 

 

 

 

 

当時はあまり分からず、まったく素人で、そのままにしていました。

 

 

可哀想なことをしました。

 

 

 

 

 

 

そんな状況にもかかわらず、傾きかけてから、大分持ってくれたと思います。

 

 

 

 

 

事務所では毎日朝から晩まで「太古の記憶」をかけていました。

 

今思うと、もしかしたらそれが良かったのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

その当時は「太古の記憶」シリーズ第一弾でしたが、 

 

何かしらのいい影響があったのではないかと思っています。

 

 

 

 

 

 

追記 : 今はむやみにペットを飼わないよう家族内で決めています。

 

 

 

 

 



以前、


NHKのアニメ『びじゅチューン』という番組で


『噴火する背中』というのがやっていました。






富士御神火文黒黄羅紗陣羽織(ふじごしんかもんくろきらしゃじんばおり)


という豊臣秀吉の陣羽織を題材にした数分のアニメです。







背中に富士山が噴火している柄がある陣羽織で、


背中で怒りを表している、というような感じでしょうか。








夜遅く帰って来た旦那さんが、


台所で料理をしている奥さんの背中を見ただけで


「あ、ママ怒ってる、どうしようっ」とオロオロする様子を


歌にしたものです。







言葉にしないと分からない、とは言いますが、


言葉にしなくても、何故か伝わってしまうことってありますよね。






それを波動と呼ぶ人もいるようです。








「あの人とは波長が合わない」


とはよくいったものです。









波動とか波長とかいう言葉が、


以前より身近になったように思うのは、私だけでしょうか。










 

 

先日、梅雨入りしましたが、本日は快晴で、風がとても爽やかな一日です。

 

 

 

今日は、弊社のおすすめ商品、

 

「太古の記憶Ver.3.0.」 に関して、

 

少し触れてみたいと思います。

 

 

 

 

この商品のおススメポイントは、

 

“脳や体が元気になる”   ということなんですが、

 

では、一体どうしてそうなるか疑問です。

 

 

 

 

 

それは、

 

“テラヘルツという周波数や

 

低い周波数帯に存在する

 

体に良いとされる周波数が入っているからです・・・・。”

 

 

 

というようなことは商品説明にも書いてあるので、

 

読まれた方も多いと思います。

 

 

 

 

 

 

ですが、

 

“今一ピンとこない・・・” とか、  “よく分からない” とか、

 

 

“全く分からない・・・” とか、  

 

 

“むしろ逆にアヤシイ・・・”

 

 

というのが正直な感想だと思います。

 

 

 

 

 

 

実際、スタッフの私もそうでした。

 

 

 

 

 

恥ずかしながら、今でもその仕組みを全て理解できていないのが実情です。

 

 

 

 

 

 

それどころか自分の子供に、

 

 

“何でスマホで文字や画像が見れるの?”

 

 

と聞かれても、上手く説明できません。

 

 

 

 

 

 

テレビやラジオ、スマホ等は電波で、(固定電話は電話線で?)

 

情報が送られて来る・・・

 

というくらいの認識しかありません。

 

電波で送られた情報が文字や画像として映り出す仕組みなんて、

 

もっと分かりません。

 

 

 

 

 

電波等で情報が飛ばされてきますが、

 

その電波は目には全く見えないし、人間の耳では聞き取ることができません。

 

 

 

 

 

 

見えない、聞こえないから有るか無いか分かりません。

 

だけど、現代の常識として私達は受け入れています。

 

 

 

 

 

 

 

電話が発明された当時、

 

電話線を伝って文字が走って来ると思って

 

電話線を眺めていた人もいると聞きます。

 

 

 

 

 

 

また、団塊の世代の人に伺ってみると、

 

東京オリンピックを見るために初めてテレビを購入した時に、

 

テレビの箱の中に人がいると思って後ろに回って確かめた、とか

 

電線の中をプロレスラーが潜って来ると思って、道路に出て待っていた、など

 

興味深い話を聞くことができました。

 

 

 

 

 

 

昔から、新しいものを受け入れる、というのは

 

人間の本来持っている防衛本能の面から考えても、

 

そんなに簡単なものではないのだと思います。

 

 

 

 

 

 

ただ、人間の体の中の情報伝達も、実は電気信号だったんですよねっ・・・・^_^;

 

そういえば、昔、学校の授業で習ったような・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大分話がズレてきてしましましたが・・・・

 

 

 

 

 

 

 

私なりに、「太古の記憶Ver.3.0.」のことを簡単に説明するとしたら、

 

 

 

 

 

“自然界の音(周波数)が入っているから、

 

実際に山に行ったり川に行った時みたいに気持ち良くなって、

 

リフレッシュできるんです。”

 

 

 

 

 

という感じでしょうか。

 

 

 

 

 

自然界には、人間の耳では聞き取ることのできない音が存在しています。

 

人間は、イヌやネコ、コウモリ等が実際に聞いている全ての音を

 

認識することはできません。

 

 

 

 

人間はそういう音を無意識に肌で感じ取っているんだとか・・・。

 

(そういえば、風は目に見えませんが感じることができます。

 

 厳密には違うと思いますが、イメージとしてはそれに近いかもしれません。)

 

 

 

 

 

例えばパワースポットに行くと、心が落ち着く、

 

という経験をしている人は何となくイメージしやすいと思いますが、

 

それが何故かというのは説明しづらいと思います。

 

 

 

 

 

 

“パワースポット”というと、オカルトっぽくて、

 

構えてしまう人もいると思いますので、

 

別の表現にします。

 

 

 

 

 

例えば「滝」。

 

滝の周りにいくとマイナスイオンが出ていて気持ちがいい、

 

だけど科学的、論理的に説明しろと言われると難しい・・・・・・

 

 

 

 

 

最近の空気清浄器でマイナスイオンを生成する機械があります。

 

確かに少し心地いいかもしれませんが、

 

 

 

 

 

 

地面を伝わってくる振動や

 

空気を震わす滝の音が体の中まで響いてくる感じは、

 

実際その場に行かないと、あの清々しさは味わえません。

 

 

 

 

 

 

あるいは、

 

自宅のCDプレイヤーでは、コンサートの迫力や感動を味わうことができない、

 

というのと似ているのかもしれません。

 

 

 

 

 

 (実際、市販されている音楽CDは、 容量等の問題もあり、

 

  綺麗に聞くことができる最低限度の音しか

 

  録音されていないと聞いたことがあります。)

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで、周波数というのは音や光の波が一秒間に振動する回数、

 

というような意味ですが、

 

「周波数」を「振動」という言葉に置き換えると、

 

目では見えないけれど、体で感じることができるものとして

 

イメージしやすいと思います。

 

 

 

例えば、ブルドーザーが近づいてくる時のあの感じです。

 

 

 

 

 

ただ、この「太古の記憶Ver.3.0.」に入っている

 

有効な周波数は、耳では聞き取ることはできませんし、

 

ブルドーザーの振動のように体で感じることはできません。

 

 

 

 

 

 

 

 

実際に聞かれた方に感想を聞くと、

 

これイイね、とか

 

何となくその場の雰囲気が良くなるね、

 

とおっしゃる方もいらっしゃいましたが、

 

 

 

 

何も感じない方もいらっしゃいましたし、

 

 

実際、曲調の好き嫌いで判断される方もいました。

 

 

 

 

 

ただ、小数ですが、

 

「うるさいから止めて」 という子供さんもいました。

 

 

 

興味深かったのは、

 

後で分かったことですが、「止めて」と言った子は、

 

普段からかなり長時間ゲームをしているという共通点があったことです。

 

 

 

 

 

 

「太古の記憶Ver.3.0.」について、

 

長々と書いた割には上手く説明できませんでしたが、

 

何となく、興味を持っていただければ幸いです。

 

 

 

 

 

”だけど兎に角、テラヘルツって一体何なの?!”

 

と思う方も多いかと思います。

 

 

 

テラヘルツに関しては、

 

別の機会に触れたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

もう春ですね。

 

気持ちを新たに、

 

新しい季節を楽しんでいきたいと思います。

 

 

 

 

上の写真は2015年3月に撮影したものですが、

 

今年の春、庭の雪柳にテントウムシが大発生し、

 

子供と一緒に、卵から成虫になるまで観察しました。

 

 

 

 

テントウムシの幼虫に手をかまれたりしました。

 

 

テントウムシはバリバリの肉食だったのですね。

 

 

 

 

餌のアブラムシについても色々調べると面白かったです。

 

 

 

 

2年前には、虫かごでショウリョウバッタが産卵したりしました。

 

(ちょっとグロテスクでしたが・・・)

 

 

 

 

 

今はスマホがあるので、本当に色々すぐに調べられ、

 

目からウロコでした。

 

童心にかえることができました。

 

 

 

 

 

兎に角、雪柳が枯れずにすんで良かったです。